2014/01/17

極地に耐える最強のダウン " EVEREST PARKA "

エベレストパーカー

ブログをご覧の皆様こんばんは
東京の気温も朝方は1℃となり
外に出る事が厳しい寒さとなってきましたね。

先日、普段は山でお仕事をされている
お客様にご来店いただき
マイナス15℃のお話を聞きました。

これからご紹介するアイテムはこちら

極地でも耐える
Nigel Cabourn最強のダウンジャケット

エベレストパーカー

英国登山隊としてエベレスト初登頂を果たした男、
エドモンド・ヒラリー卿が着用していた
ダウンウエアーをベースにし、
現代に蘇らせた逸品エベレストパーカー

エベレストパーカー

毎シーズン多くのデザインのガーメントが
生み出されていますが、このエベレストパーカーは
一つの究極である事は動かしがたい事実です。

エベレストパーカー

アウターファブリックには英国由来のベンタイルを使用、
AW13にてコンバースとコラボレーションした
に使用されていた素材として
記憶に新しいのではないでしょうか?


第2次大戦中に英国で開発された
高密度コットンファブリックで
ガーメントとしての快適性を保ちながら
驚異的な撥水性を持ちます。

「100%ナチュラルコットン」

ケミカルなファブリックではなく、天然素材にこだわった
Nigel Cabournならではのファブリックです。

エベレストパーカー

エベレストパーカー

グースダウン

ダウンは水鳥であるアヒルやガチョウの羽毛です。
グースダウンは一般的に高価で良質とされ
水鳥の羽毛には、ダウンとフェザーの2種類があり
「フェザー」は水鳥の外側を覆う「羽根」。
羽根の芯(羽軸)を覆う
柔らかい組織が「ダウン」です。

エベレストパーカー

コヨーテファー

フードの外側にセットされたコヨーテファーは
フードをかぶった状態で風や雪の侵入を防ぎます。
その特徴は凍らない事です。
過酷な状況での呼気によって
フェイクファーの場合凍ってしまいますが、
コヨーテファーの場合同条件のもとでは
決して凍りません。

エベレストパーカー

こうした特性により、視界が命そのものを左右する
ヘビーデューティーウェアには本物のコヨーテファーが
フードの外周にセットされています。

Nigel Cabournのガーメントこだわりが詰まった
エベレストパーカー
機能が最優先され、
見た目のかっこよさだけでデザインされたのではなく
一つの道具(ツール)として
究極の進化を遂げた機能美というデザインです。


エベレストパーカー

Facebookページ「Nigel Cabourn Japan」にて
フォトアルバム「EVEREST PARKA」もあわせてお楽しみ下さい。

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